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TOPスタッフリコメンドカフェーパウリスタのコーヒー

カフェーパウリスタのコーヒー

「コーヒーの森」しか作れない本物の味。

コーヒー好きのMONSOONのスタッフが深い感銘を受け、かねてからお客様に是非ご紹介したかった「カフェーパウリスタ」のコーヒーをこの度ご紹介できるようになりました。

ジョン・レノンとオノ・ヨーコがおしのびで通った店として有名な「銀座カフェーパウリスタ」。創業は1909年(明治42年)。かつては水上滝太郎、吉井勇、菊地寛、佐藤春男など、大正の文豪たちが足繁く通い、日本のカフェの原型となったと言われています。

そのコーヒー文化を最初に日本に伝えた「カフェーパウリスタ」の最高峰が「森のコーヒー」です。

「森のコーヒー」の産地は、ブラジルのサンパウロ州でコーヒーの哲学者「ジョン・ネット氏」が経営する「サント・アントニオ農園」。
彼が作る「森のコーヒー」はコーヒーが生まれたエチオピアのジャングルの自然循環を再現した農園で、完璧な「無農薬自然栽培」により栽培されます。
収穫は、若い実も機械で刈り取ってしまう近代農法と異なり、コーヒーの実が完熟して真っ黒になり、地面に落ちるのを待 ってから収穫するという、惜しみない手間暇をかけて行うというもの。

この栽培方法と収穫方法から生みだされる、他のコーヒーでは味わうことのできない自然で重厚な甘味とコク、芳醇かつフルーティーな香り。それでいて、後味はあくまでさわやか。
一流のホテル、レストランがこぞって仕入れるこのコーヒーをぜひご家庭で味わってください。

容量 200g
製造国 ブラジル
※発送までに3〜4日かかる場合がございます。予めご了承ください。
今なら、もれなくアタのコースターをプレゼント!お得なこの機会にお試しください。

※コースターのカラーはお選びいただけません。予めご了承ください。

「森のコーヒー」2パック(粉) code:PA0001

\2,160(税込) カートに入れる

「森のコーヒー」2パック(豆) code:PA0002

\2,160(税込) カートに入れる
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お客様からの感想

森のコーヒー、届きました!香りがとっても良くて、爽やかな味ですね。仕事の合間に毎日飲んでいます。ブラックでも美味しいのですが、ミルクをたっぷり入れてカフェオレにすると最高です!自宅ではいつも冷蔵庫に入れて、アイスコーヒーとしても飲んでいます。(埼玉県・O様)

森のコーヒー、初めて飲みました。完熟した豆を使ってるってこういうことか!と思いました。香りもいいんですが、豆の甘みというか、味が今まで飲んだコーヒーと違ってとにかく気に入ってます。ミルクは少なめがおすすめです〜。(東京都・T様)

カフェーパウリスタについて

創立者はブラジル政府から最初にブラジルコーヒーの宣伝と普及を委託された水野龍氏。「カフェーパウリスタ」は日本におけるブラジルコーヒーの宣伝と普及のための拠点として銀座に創設されました。パリの有名カフェ「プロコック」を模して作られた白亜の洋館には、水上滝太郎、吉井勇、菊地寛、佐藤春男など、大正の文豪たちが足繁く通い、日本のカフェ文化の中心となりました。
また、開店当時、「鬼の如く黒く 恋の如く甘く 地獄の如く熱きコーヒー」というコピーで人々の注目を集め、一杯五銭の、当時としては破格の値段で本格的なコーヒーを出し、1日で4,000杯ものコーヒーが飲まれたそうです。
「銀ブラ」という言葉は、本来「銀座でブラジルコーヒーを飲む」を当時カフェーパウリスタに集った文人たちが、省略して言った言葉からきているそう。

森のコーヒーついて

「森のコーヒー」の産地は、ブラジルのサンパウロ州でコーヒーの哲学者「ジョン・ネット氏」が経営する「サント・アントニオ農園」。
彼が作る「森のコーヒー」はコーヒーが生まれたエチオピアのジャングルの自然循環を再現した農園で、完璧な「無農薬自然栽培」により栽培されます。
収穫は、若い実も機械で刈り取ってしまう近代農法と異なり、コーヒーの実が完熟して真っ黒になり、地面に落ちるのを待 ってから収穫するという、惜しみない手間暇をかけて行うというもの。

森のコーヒーについての詳細はこちら

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